資格実績
身につけた知識・技術を社会に対して証明する
関西トップクラスの国家資格合格実績
国家資格合格者総勢
239名の快挙!
国家資格合格者(2025年度実績)
さまざまな情報処理技術者試験のなかでも、最難関にあたるのがレベル4。プロがステップアップするために取得をめざす資格で、取得者は業界におけるリーダーとしての役割が期待される。
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情報処理安全確保支援士試験
(情報セキュリティスペシャリスト)1名 合格!
システム開発において設計書作成、プログラムの開発など、応用的な知識・技能を持ち、高度IT人材としての活躍が期待される。
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13名 合格!
IT企業が最も重視する資格(OIC企業アンケートより)。採用後の配属や仕事内容にも好影響が期待される。
情報セキュリティマネジメント
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169名 合格!
職業人に共通に求められる、情報技術に関する基礎的知識を持つ。
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56名 合格!
その他の資格保持者(2025年度実績)
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C#プログラミング
能力認定試験103名
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マイクロソフトオフィス
スペシャリスト検定361名
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CGクリエイター検定
121名
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Webクリエイター
能力認定試験70名
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色彩検定
18名
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日商簿記検定
15名
Students’ Voice
育まれた向上心が、
難関試験への挑戦を後押し。
3年生のうちにレベル4に合格。
土永 琉偉 さん
ネットワークセキュリティ専攻 4年生
/三重県立伊賀白鳳高等学校 出身
1年次に基本情報技術者試験に合格し、2年次に応用情報技術者試験に合格しました。次のレベルの情報処理安全確保支援士試験は、難関といわれますが、3年次になってこれに挑戦しようと決めたきっかけのひとつは、システム開発演習でした。演習の課題で、私は専門外だった知識を勉強しながら制作に取り組み、満足できる作品を完成させることができました。この経験が自信になり、「もっと勉強したい」「もっと大きな目標に挑戦したい」と思う力になりました。試験の準備を始めた3年次後期は、就職活動も始まる時期で、大変な忙しさでした。その間、相談に応じたり、励ましたりと、手厚くサポートしてくださった先生方には感謝しています。おかげで、試験でも就職活動でも、納得できる結果を残すことができました。
取得資格
- ITパスポート試験
- 基本情報技術者試験
- 応用情報技術者試験
- CCNA
- 情報処理安全確保支援士試験(ネットワークスペシャリスト試験)