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資格取得システム

POWER CAREER ここから、未来が起動する。

就職に直結する資格取得を徹底的にサポート。

資格は取得者の専門知識と技術力を証明するもの。就職の際も、就職後も、プロとして活躍できるキャリア力を育成するという意味でも、OICでは資格取得を重視しています。めざす進路に応じた資格の取得がスムーズに達成できるよう、一人ひとりに最適なサポートシステムを整え、合格へと導いています。

午前試験免除効果で毎年、高い合格率!!

全国平均23.4% OIC生55.2%

OICでは国家資格である基本情報技術者試験の午前試験が免除される、IPA情報処理推進機構の基本情報午前免除履修講座を導入。講座の修了試験をクリアすることで午前試験が免除されます。その後の午後試験に集中してのぞめるので合格率は全国平均の23.4%を大きく超える46.0%となっています。

OICの資格取得システム

1.やる気と目標の設定

資格の取得において、まず第1に大切なのは、キミの目標設定です。目標がなければ誰だって力を発揮できません。どのような資格を、どのくらいの期間でめざすのかなど、まず目標をクラス担任としっかり確認します。

2.資格取得に重点をおいた授業

次に授業内容です。授業をおろそかにする人はとうてい資格を取得できません。OICの授業は最も重要なITのコア科目(重点科目)を中心に大事な基礎を学べる設定になっています。授業の理解が資格取得に向けた第一歩です。

3.補習による確実な理解

もし授業だけで理解できなかった場合でも補習が設定されているので安心です。自分の弱点や重点科目を補習により補うことで、確実にステップアップをはかります。。

4.資格対策と直前対策講座

続いては、資格対策講座です。3日間集中のものから3ヶ月にわたるものまで、試験ごとに内容が設定されています。難易度の高い国家試験などには直前対策をさらに実施するなど万全の体制で試験に臨むことができます。

就職に役立つ資格対策講座

国家試験
基本情報技術者
情報技術全般に関する理解をはじめ、プログラミングに必要な理論的思考などが問われる資格。
応用情報技術者
データベースやプログラミング技術能力を評価する。国家資格だけに、取得者への評価が高い難関資格。
高度情報処理技術者
(ネットワーク、データベース)
エンジニアに必要なネットワーク・データベースシステムの計画・設計から、運用・保守までを行う能力を評価。
ITパスポート
ITを正しく理解し業務に積極的に活用し付加価値を生み出す力やITを安全に利用するための知識などを問う資格。
ベンダー資格
オラクルマスター
(オラクル認定データベース技術者)
リレーショナルデータベースの権威、オラクル社が認定する資格。シルバー・ゴールド・プラチナ等がある。
MCP
(マイクロソフト認定技術者)
マイクロソフトが世界共通、同一基準で提供している資格認定制度。世界的に信頼度の高いライセンス。
CCNA
(シスコ認定ネットワーク技術者)
中小規模のシンプルなネットワーク構築・管理・運営を行う能力を評価する、世界的に有名なベンダー資格。
マイクロソフトオフィス
スペシャリスト検定
(Word/Excel/Access)
マイクロソフト社のワープロのWord、表計算のExcel、データベースのAccessの利用能力をはかる資格。
多様な対策講座
  • C言語プログラミング能力認定
  • ビジネス能力検定ジョブパス
  • 秘書検定
  • CGクリエイター検定
  • 日商簿記検定
  • 全商簿記検定

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