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OICではゲーム会社やクリエイティブ企業などとのネットワークを活用して、現場で活躍するプロの声を反映したカリキュラムを開発しています。ゲーム会社と共同開発した携帯型ゲーム機用の「ゲーム開発プログラム」カリキュラム、ゲームのアイデアや発想力を養い、マーケティングを視野に入れた「ゲーム企画」カリキュラムなど、どれも現場で通用するホンモノのゲームカリキュラムでキミをプロに育てます。

OICでは有名なアニメーション映画に携わった.Tooと教育提携し、アイデア・発想力を養う「ゲーム企画」カリキュラムを共同開発。現場で活躍するプロ・クリエイターの声を反映させたホンモノの「ゲーム企画」です。

3DCGやゲームソフトの制作・開発を行う電脳映像製作所の協力を受け、携帯型ゲーム機用のゲーム開発プログラムを用意。家庭用ゲーム機でプレイできるゲームを、プロのインストラクター指導のもとで開発します。

ゲーム制作の流れをまずゲームプランナーの基礎知識として、ゲーム開発の工程や開発環境などの概要を学びます。さらに、ゲーム産業の市場規模や構造、流通の仕組み、ゲーム企画の分析手法なども学習し、コンセプトづくりのベースを築きます。単に面白さや新しさを追求するだけではなく、プロは常に「売れるゲーム」を目標にしていることを理解します。
続いて実践に移ります。ゲームのアイデアを企画書としてまとめる工程を体験。もちろん完全なプロ仕様です。企画に対する評価やプレゼンテーションの重要性を認識するのも大切な学習テーマです。最後にグループワークを通して、みんなの力で企画を練り上げる作業を行います。このようにプロの監修のもと、オリジナルゲームのプランニングを演習形式で体得。ゲーム制作の流れを学びます。
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